インタビュー03

2015年にスターティア(現:スターティアホールディングス、以下 当社)にグループインした鹿児島の株式会社NOS。創業者の息子であり、現場の第一線で活躍する永田さんをはじめとするメンバーに、グループイン後の変化について伺いました。働き方改革の実現から大型案件の獲得まで、M&Aがもたらした具体的な成果と今後の展望についてお話を聞きました。
インタビュー対象者
NOS 永田さん、福田さん、鹿倉さん
| 永田聡さん (以下、永田) |
2006年入社。マルチベンダー機器によるネットワーク構築や、AWS上でのActiveDirectory環境の設計・構築など、インフラ領域を中心に幅広く担当。M&Aのグループイン後は、取締役に就任。その後、技術者としての専門性を高めたいという思いから、取締役を退任し、現在はシニアマネージャーとして現場の第一線で業務に取り組んでいる。 |
|---|---|
| 鹿倉道淳さん (以下、鹿倉) |
2004年入社。コピー機のメンテナンス担当として従事。現在は、マネージャーとして、ネットワークの構築と回線作業を担当。 |
| 福田梨菜さん (以下、福田) |
2014年6月入社。グループイン前はパートスタッフとして、経理、人事総務関連の業務に従事。グループインに伴って、正社員として雇用を変更し、現在はマネージャーとして、バックオフィスチームを統括している。 |
インタビュアー
当社事業戦略本部M&A推進グループ吉田



